「」 いつか振り返ったときのための( ..)φメモメモ
Day.1
午後1時間ほど自由時間ができて、マレー語始めよう!って思いついた。
Youtubeで「Basic Malay」で検索したら初心者向けのビデオがたくさん出てきたよ。
Speak Malay Like A Malay - Simple dialogue
お、これシンプル!
まずは挨拶、そして自己紹介につかえそうなフレーズを調べる。
音の雰囲気とか、発音のルールとか、なんとなーくあたりをつけながら聞いてみた。マレー語は文法もシンプルそうだ。音の表記もローマ字でわかりやすい。
【馬來語教學】來大馬旅遊必學的馬來語 | Learn Bahasa Melayu
中国語で「教學 馬來語」で検索して見つけたコレ、めっちゃおもしろかった(笑)中国語の維持しながらマレー語ベーシックを学ぶって手もある。
私は台湾で中国語覚えたから繁体字しか知らないけど、簡体字の情報のほうがたくさんありそうだった。
Day.2
基本の挨拶、自己紹介で使うフレーズを書き出した。「Malay Phrases Basic」とか検索して出てくるフレーズ集をいくつか眺めてみて、比較しながら「これにしよう!」ってやつをピックアップ。
例えば「はじめまして」の挨拶一つとっても、色んな表現が紹介されている。できるだけシンプルで、フォーマルじゃなく砕けすぎてもいない口語表現を探す。
実際に声に出して練習するのも楽しい♪
私が最初にチェックしたのは
おはよう/こんにちは/こんばんは
はじめまして
How are you?にあたる典型的な挨拶とその返事
ありがとう/すみません
私の名前は~です。あなたの名前なんですか?
はい/いいえ
私は日本から来ました。あなたはどこから来ましたか?
Day.3
時間があればオンラインでマレー語話者と会話実践したかったんだけど、来週まではちょっと難しい。
追加でノートに書き加えたフレーズ。
私は日本に住んでいます。どこに住んでいますか?
私には息子が一人います。
彼は5歳です。
彼の名前は〇〇です。
私の主人はシンガポールで働きます(動詞の未来形)
だから、私たちはシンガポールに住みます。
書きながら、文法の特徴にあたりをつける。語順とか、動詞の変化とか。これまたマレー語はシンプルそう。私、彼、あなたと人称代名詞も増えていく。先に覚えたフレーズと組み合わせてパズルしてみる。
それから会話で必要になるフレーズ。
もっとゆっくり話せますか?
もう一度言ってください。
書いてください。
~はマレー語でなんですか?
これさえあれば、会話しながらどんどん言いたいことを増やしていける。早めに会話パートナーを探したい!会話しながら勉強したいから、以下の文章も作ってみてノートに追記。
私は日本語、英語、中国語が話せます。
でも
英語は話したくありません。
なぜなら
マレー語を練習/勉強したいからです。
これで接続詞は前のフレーズとあわせて「だから」「でも」「なぜなら」。あとwantの文章はよく使うからダイジ。否定形とあわせて覚えよう。
ノートに書いただけだと全然覚えらんないから、口に出したり、「思い出す」ことがダイジ。復習するより先にテスト。
本を買ってきてやる気を上げる。
まだ「はじめに」のあいさつ文しか読んでない。→どこで話されているのか、言語の歴史的な部分。他の言語の関わりとかを頭に入れておくと、知っているコトバとリンクさせやすい。
Day.4
最初は文字表記(アルファベット)と発音の章で始まる。これは真面目に順番に読まない。Youtubeで音はひろっていたから、「なるほど確かにこんな風になっていた」と確認して落とし込んでいく感じ。
これがマレー語学習の軸になるんだろうけど、この一冊をみっちりやりこんでマスターしようというより、文法も語彙も穴埋め的に補完しながら勉強を進めるつもり◎
さて、codoc記事第二弾として今書いているのが「学びの大前提」!まずはここを押さえとかないと、って土台部分。
勉強方法、語学に関するアウトプットはブログでもしてきたけど、バラバラに書いてきた記事をどうにかまとめてみたい。しょぼい主婦目線で。これは1~2年かかりそうな長期プラン。
楽しかったあの頃を思い出して若返れそう。